その「見落とし」、
入金遅延につながります
「てにをは」レベルのスペルミスで銀行買取を拒否された
船会社から来たDraft B/Lのタイプミスを見逃してしまった
InvoiceとPacking Listの数量・重量計算が合わない
L/Cの期限が迫る中、膨大な書類を目視確認するのが限界
属人化しており、ベテラン担当者しかL/Cチェックができない
Listwiseが埋める「Analog Gap」
自社システムのデータ、銀行からのL/C、船会社からのB/L。
形式の異なるバラバラなデータを、Listwiseが突合レビューします。
- Commercial Invoice
- Packing List
Listwise AI
チェックリストに基づき突合チェック
- L/C (信用状)
- Draft B/L (船荷証券)
貿易実務のための特化シナリオ
プリセットされたチェックリストですぐに利用可能です
船会社ミスを自社責任にしない
船積み後に届くDraft B/L。船会社のタイプミスも、そのまま発行されれば輸出者の責任です。ListwiseはL/CおよびInvoiceと照合し、ConsigneeのスペルやDescription of Goodsの一言一句の違いを検出します。
Invoice / P.L / S.I
Invoiceの合計数量とPacking Listの合計数量、Net Weight < Gross Weightの論理整合性などを一括チェック。通関時のトラブルによる貨物ストップを未然に防ぎます。
買取拒否リスクを排除
「Field 46A: Documents Required」の要求要件が、作成した全書類に反映されているか確認。"Signed in 3 originals" などの細かい署名要件も見落としません。
貿易実務を支える
3つのコア機能
複雑なシステムは不要。直感的に使いこなせます。
ビジュアル・アノテーション
問題箇所をドキュメント上で直接ハイライト。どこがNGか、一目瞭然です。

ゲストアップロード機能
海外のエージェントや取引先に、アカウント発行なしでファイル提出を依頼。受領と同時にチェックを開始できます。

複数文書の突合チェック
L/C、B/L、Invoice、Packing Listなど、関連する一連の船積み書類をまとめて整合性チェックします。

もう、神経をすり減らす
必要はありません
導入企業の声
貿易の最前線で活躍するプロフェッショナルから
「船会社からのDraft B/Lチェックに毎回1時間かかっていましたが、Listwiseなら数分で終わります。スペルミスを見つけてくれた時は感動しました。」
「L/C案件はとにかくディスクレが怖くて、3人で読み合わせをしていました。AIという「4人目の目」が入ることで、精神的な負担が劇的に軽くなりました。」
料金プラン
まずは無料でお試しください
フリー
個人での利用に最適
- 10回までのお試しレビュー
プロ
チームでの本格利用に
- 月間100レビュー
- チーム共有
エンタープライズ
高度な業務連携
- レビュー無制限
- 専用サポート
- カスタム開発
よくあるご質問
L/C (信用状) のSWIFTメッセージも読めますか?
はい。PDF化されたSWIFTメッセージ(MT700等)をアップロードいただければ、テキストデータとして認識し、チェック基準として利用可能です。
手書きの修正が入ったB/Lもチェックできますか?
はい、ListwiseのAIは手書き文字認識(OCR)にも対応しています。ただし、あまりに判読困難な文字は認識精度が落ちる可能性があります。
機密情報のセキュリティは大丈夫ですか?
全てのデータは暗号化されて通信・保存されます。また、AI学習にはお客様のデータを一切使用しませんので、安心してご利用いただけます。
英語以外の言語(中国語など)の書類も対応していますか?
はい、多言語対応しております。中国語、ベトナム語などのインボイスや契約書も内容を理解し、翻訳・チェックが可能です。
